こんにちは。ディープビジョン研究所です。
いつもお読みいただき、ありがとうございます。
今回はブランド戦略コンサルタントの江上隆夫が
「未来予測を使いこなすヒント」
というテーマでお話しします。
その前に、お知らせです↓↓↓
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『スロウ・ブランディング』
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AERAデジタルに掲載する原稿
「江上隆夫のブランドこぼれ話3」を
編集部とやり取りしています。
掲載日が決まりましたら
お知らせいたしますね。
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それでは、記事をどうぞ!
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今週の放送は3回連続でお伝えしてきた
「未来予測」シリーズの最終回です。
今週のテーマは「未来予測を行動に落とす」。
要は使わなければ「未来予測」を
してもしようがないわけで。
予測した未来に対して
どんな「打ち手」を考えればいいのか?
その簡単な5つの「打ち手」の
切り口を紹介しています。
先週のメルマガでお知らせした
オイルショック当時の石油メジャーの
Shell(シェル)の危機回避。
彼らのも事前に打ち手を
しっかり考えていたから
危機回避が可能になったわけです。
繰り返しますが未来予測の目的は
「危機回避」と「準備」のためです。
未来予測シナリオは
「当たったか外れたか」ではなく
「どこへ向かっているのか」という
視点で見ることが大切なのです。
このお話のつづきは
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いかがでしたか。
あなたのビジネス戦略のヒントを受け取っていただけたでしょうか。
「江上鳴風のビジネス戦略塾」は、
江上鳴風(江上隆夫)が、
30年以上に及ぶクリエイティブ、広告業界の第一線の経験から、
ブランディングからクリエイティブ、
デザイン思考、アート思考、さまざま戦略やスキルまで、
ビジネスに役立つ本格的かつ実践的な話題を取り上げて、
お伝えしていきます。


