異業種からヒントを得て成功する方法〜ビジネス戦略塾 No.439

異業種からヒントを得て成功する方法〜ビジネス戦略塾 No.439
2026年2月17日 sofu

こんにちは。創風塾です。
いつもお読みいただき、ありがとうございます。
 
今回は創風塾塾長の江上鳴風が
『からだの「緊張」と「緩和」の切り替え戦略』
というテーマでお話しします。
 
 
その前に、お知らせです↓↓↓
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まずは、記事をどうぞ!

 
 

 
 
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「地球上で最もお客様を
大切にする企業であること」は
創業者のジェフ・ベゾスが
小さな本屋さんの素晴らしい接客に感心し、
決めたフレーズです。
 
 
ダイソンの羽のない扇風機は
日本で見たハンドドライヤーから
着想を得たもの。

あるいは髭剃りのジレットの
本体を安く売って消耗品(替刃)で
稼ぐモデル、顧客を長期的に
囲い込めるビジネスモデル。

これを異業種で採用している企業は
枚挙に暇がない。
 
 
たとえば、私が日常的に使用している
プリンターは典型的なジレットモデル。

本体は安く買えるけど、
インク代はけっこうする。

インク高すぎて腹が立つけどね(笑)

ゲームビジネスもそうです。

ゲーム機本体は安く、
ゲームそのものはやや高め。

コーヒーマシンと
コーヒーカプセルも、そうですね。
 
 
これらの例から分かるように
ビジネスを成功させるヒントは
自業種よりも異業種に
転がっていることが多い。

イノベーションって
常識を壊すことから起こります。

競合他社を観察して、できることは
せいぜい「改善」なのです。

自業種の「当たり前」を壊すには
越境して他を覗くことが大事なのです。
 
今週は、そんな異業種から
成功のヒントを掴み取る方法を
話しています。

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いかがでしたか。
あなたのビジネス戦略のヒントを受け取っていただけたでしょうか。

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デザイン思考、アート思考、さまざま戦略やスキルまで、
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